Twitter始めて1ヶ月の記事を色んなところで見るので便乗
Comments: 0 - Date: May 2nd, 2007 - Categories: hoge
Twitter始めて1ヵ月後の雑感 - それぞれの楽しみ方
Twitter 一か月
amachangのところに自分の名前が載っててウヘヘってなったので、twitter始めて思ったことを書く。
twitter始めるまでは、ブログの1読者でしかなくてコミュニケーションとか一切取ったことなかった。
それがtwitterのおかげで、ゆるい友達みたいになれたことは大きいと思う。
例えば、JavaScriptとかPHPとかRubyでブログやってるスゴイなぁと思ってた人でも仕事してないときは遊んでたりする。
普通に考えれば当たり前のことだけどブログ見てるだけではそういう面は全然見えない。
twitterで初めて知ることができた。
それでもWEBの世界で見える人格なんてほんの一部だと思う。
夜中に「お尻」のアホな話で盛り上がったことも懐かしい。
こういう風にして人と出会うのもおもしろいと思うようになった。
そしていつか会って話してみたい。
自分を窮地に追い込んで全力で駆け抜けてきた
あと
人との出会いを大切にしてきた
それだけです
でも
全力で駆け抜けられるだけの目標があったんです
http://usrb.in/amachang/static/amacan/
amachangのこれを読んでて、amachangはJavaScriptとかスゴイのに、才能センス実力が無いとか何言ってんだよって思ってた。
でもtwitterでのamachangのログとか読んでると、1週間家帰ってないとか、仕事が残ってるんじゃなくて自分が勉強したいからやってるとか書いてるのを見て、改めて自分のヌルさ加減がわかった。
スゲェなと思われる人(amachang)は、そう思う人(自分)よりずっとずっと勉強してるってことを認識できたのがtwitterを通して得られた収穫。
もちろん今までもそう思わなかったわけじゃなかったけど、どっかの会社の社長とかじゃなくて、自分に "繋がりができた人が" というのが自分にとって大きかった。
なんか書いてるうちに、amachang! amachang!な記事でtwitter関係無くなってきた。
全力で駆け抜けるのも悪くないなと。
そんなことを考えた深夜5時前。
読み返してみると臭いこと書いたなぁと思ったりした。
(英語勉強しよっと。)
http://blog.wozozo.org/archives/51/trackback
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