twitterで就職決まったよ!

twitterで知り合ったカツオ (http://pruto.jp/)の会社に内定貰った!

twitter始めたときはこんなことになるなんて思いもしなかった。「みんながやるなら登録しとくかな」みたいな軽い感じで始めたけど、まさかまさかの展開です。

あー。WEBってすげー。twitterってスゲー。

「出逢いは財産」って言葉を思い出した。

データが入力されたかチェック その2

前回の記事「データが入力されたかチェック」にいくつかコメント貰ったのでちょっと書き直します。

調べたときに使用したコードは、フォームを用意してそこに入力された値をそれぞれの関数で調べるというものです。
で、、コメントで突っ込まれた

strlen() は整数、empty(), is_null() は逆かと思われます。

これを調べてみたら、こっちは変数に値を入れた物を調べるとその通りになりました。

コードでいうと、↓がフォームから値を受け取ってから関数で調べたもの。empty()の部分はそれぞれの関数に書き換えます。
[php]
< ?php
$a=$_POST['text1'];
if(empty($a)) {
echo "TRUE";
} else {
echo "FALSE";
}
?>

[/php]

↓が、始めから変数に値を入れておいて、それを関数で調べたもの。(今回追記のもの)
[php]
$a="";
if(empty($a)) {
echo "TRUE";
} else {
echo "FALSE";
}
[/php]

そして以下の表がそれぞれの結果。

※$_POSTで受け取った結果

  strlen() empty() is_null() isset()
「""」 false false true true
0 true false true true
123 true true true true

※変数($a)に始めから値を入れておいた結果

  strlen() empty() is_null() isset()
「""」 false true false true
0 true true false true
123 true false false true
NULL false true true false

こんな感じになりました。
先に変数に代入しておいたものを調べるべきでした。

データが入力されたかチェック

※ 書き直しました。 http://blog.wozozo.org/archives/54

フォームとかに値が入力されたかチェックするときなどに使う関数、strlen, empty, is_null, isset 。どれをどんなときに使えばいいのかイマイチわからなかったので、調べた。

  strlen() empty() is_null() isset()
「""」 false false true true
0 true false true true
123 true true true true

「""」はフォームに何も入力せず空のままでsubmitしたとき。
「0」はそのまま0だけを入力してsubmitしたとき。

is_nullは変数がnullならfalse
issetは変数が初期化されてなければfalse

PHPの太い本買った

PHPによるWebアプリケーションスーパーサンプル第2版

各所で評判が良かったみたいなので買った。でもこの値段帯の本に抵抗なくなってきた。喜ぶべきことかどうかわからないけど。

まだほとんど読んでないけど、すごい丁寧に説明してある。ホントに基礎から。

高いけど良書。

でも700ページ以上あるから手元に置きながらキーボード打ってると、すごい邪魔になる。

あと関係ないけど、読んでない本がたまってるのに次から次へと本買うのはどうにかしないと。

PHPの閉じタグ「?>」は書かなくてもいいのか

普段PHPを書くとき、「?>」は書いている。でも書かなくてもいいってことも知ってた。

PHPの記述方法(目からうろこ)

ここ見てたら、閉じタグは”書かなくても表示される”のか、それとも”表示はされるけど書いた方がいい”のかどっちなんだろうと思ってコメント欄に書いてみたら、通りすがりの人が答えてくれた

PHPファイル内に出力があるなら閉じなくてはいけないが,そうでないなら記事の述べられているように,閉じるべきではない,です.

printとかechoなんかの出力があれば閉じないといけないみたい。勉強した。状況に応じて使い分けていく。