本いっぱい買った

amazon 本いっぱい

読むよりたまっていくスピードのほうが圧倒的にはやい。

「まるごとPHP」とか超今更だけど持ってなかったから。
amazonで。

脳に言うことを聞かせる方法 とかなんとか。

Head Rush Ajax

「Head Rush Ajax」という本を読んでいて良さそうなことが書いてあった。

以下、「Head Rush Ajax 学びながら読むAjax入門」より引用。

  1. 落ち着いて読む。内容を理解すればするほど、それを暗記しなくても済みます。
    だらだらと読み進めてはいけません。折に触れて立ち止まり、考えるのです。問題が書いてあったら、回答をすぐ見てしまうのではなく、じっくり考えてみます。目の前の誰かが、あなたに何かを尋ねているような気持ちで文字を追うのです。脳に考えることを要求すればするほど、脳がそれを学習し、記憶する確率が高まります。
  2. 練習問題を解いてみる。メモを取る。
    練習問題はたくさん出てきます。でも、わたしたちが先に答えを教えてしまえば、それはあなたの代わりにほかの誰かが問題を解いてしまったことと同じです。問題にただ目を走らせるのではなく、実際にペンを持って自分で答えを書いてください。実際に手を動かすことで、学習効率が高まることはよく知られています。
  3. 一カ所にじっと座って読み続けるということをしない
    途中で立ち上がったり、ストレッチをしたり、座る椅子や読む部屋を変えたりするのもいいでしょう。それによって脳が少しリフレッシュされ、集中力が長く持続します。寝室で試験を受けるわけではないのですから、ずっと寝室で読み続けるわけにもいけません。
  4. この本を読んだ後は寝るまでほかに何も(少なくとも新しい本は)読まないようにする
    学習は本を閉じたらそれで終わりというものではありません。脳は、学習したことを短期記憶から長期記憶に転送し、確実に自分のものにするために少し時間を必要とするのです。この時間に新たに別のことを学習すると、前に学習したことが(少なくとも一部)消去されてしまう恐れがあります。
  5. 水を飲む(それもたくさん)。
    脳は十分な水分があるときに最もよく働きます。脱水症状を起こすと、脳の認識機能が低下します。ただし、ビールなどのアルコールは、試験に合格したときに飲みましょう。
  6. 学んだことについて話す。声に出して読む。
    話すことにより、脳の中でも本を読む場合とは違った部分を活発にします。何かを理解し、記憶したいときに、声に出すことはとても効果的です。さらに、学んだ内容を誰かに口頭で説明することも、とても効果があります。声に出すことで、より速く学ぶことができるし、黙読していただけでは気付かなかった点に気付くことができるようになります。
  7. 脳の声を聞く。
    脳に負担がかかりすぎていないか注意しましょう。表面的な部分しか頭に入ってこず、読んだことをすぐに忘れてしまうようになっていたら、休憩を取りましょう。ある程度の学習量を超えると、それ以上何かを詰め込んでも、あまり効果はありません。逆にそれまでの学習内容を損ねてしまう可能性すらあるのです。
  8. 何かを感じながら読もう!
    脳が何かを学ぶには、対象が重要であると認識する必要があります。物語の中に入り込みましょう。写真に、自分なりの見出しを付けてみましょう。ひどいジョークにケチつけるだけでも、何も感じずに読み進めるより効果があります。

水分をたくさん取るのがいいなんて初めて聞いた。

VirtualBoxでWindowsの上にUbuntu

ubuntu on windows
昨日とは逆バージョンも試してみた。

手順はLinuxのときと同じ。
違うのは「Guest Addtions」を入れるとき。「デバイス」→「Guest Addtionsのインストール」でマウントしたら、そのディレクトリに移動して「sh ./VBoxLinuxAdditions.run」とか打てばうまくいった。たぶんroot権限で。

で、問題発生。
sshでログインできない。putty使ったけどタイムアウトしてしまう。
仕方ないのでwindowsのフォルダ共有をして、Sambaで。
Ubuntuの設定は、「場所」→「サーバへ接続」→「Windows共有」で「サーバ名::10.0.2.2」・「共有する場所::ディレクトリ名」でできた。

ssh・・・。

VirtualBoxでUbuntuの上にWindowsXP

windowsxp on ubuntu

今までWindows機に何度かVMwareを入れて、その度にネットワークに接続できない&起動が超遅くなってOSの最インストールする羽目になってた。
仮想PCなんてイラネって思ってたけど、突然VirtualBOXを使ってみようと思って日曜が終わっていきました。

自分は公式からUbuntu Feisty用のパッケージを取ってきたけど、後から調べたらSynapticからでも入れられるみたい(試してないけど)。
http://www.virtualbox.org/wiki/Downloads

インターフェースはデフォルトで日本語になってた。
「環境設定」でVirtualBOXから抜けるキーが「右Control」になってたけど、使ってるキーボードにはそんなキーは無いのでとりあえず「左ALT」キーに割り当てた。

インストール作業は「独学Linux」さんに丸投げ。
インストール後もインターネット接続とか何の問題も無くできた。

Windowsを実機で使っていたとにはキャプチャカードを付けてテレビが見れるようになっていた。もしかしたら見られるかなぁと淡い期待を胸にドライバとか諸々を入れて、デバイスマネージャを見ても認識自体されてないみたいなので無理っぽい。

久しぶりの大量Windowsアップデートを眺めながらIE7を入れた。

XGA以上の解像度が選べなかったのでビデオカード(ATI Radeon)のドライバを入れようとしたけど入らなくて、なんだよ。って思っているとVirtualBOX側から「Guest Addtions」とかいうのを入れると解像度の選択肢が増えた。
ついで、マウス移動がVirtualBOXの中と外を自由に移動できるようになってイヤッホォゥ状態になった。

ホストとゲストのファイル共有でちょっとハマった。
VirtualBOX側で共有フォルダの設定をして(/home/ユーザ名/test)、Windows側で「net use x: \\vboxsvr\test」と打つとネットワークドライブ認識されるよ!って書いてるのを見てやってみたけどうまくいかない。
※ 「x」はドライブ名、「test」は共有対象ディレクトリ名

1時間ぐらい迷った挙句、VirtualBOXで共有フォルダ設定してただけで、Ubuntuでは設定してないのが原因だとわかった。対象のディレクトリを右クリックしたら「ファイルの共有」というのがあったので設定するとうまくいった。

できたフォルダにUbuntuからファイルを入れるとWindowsから普通に見れるけど、逆のWindowsから入れたファイルをUbuntuで見ようとすると権限がないと言われる。
とりあえずターミナルで「sudo chmod -R 777 test」で権限与えたけど、毎回これをやらないといけないんだろうか。面倒。

ウンコプログラマになりました。

h1要素にこっそり「ウンコプログラマー」って書いてたらGoogleにヒャッホイされました。

Google検索:ウンコプログラマ

「ウンコプログラマー」に軽く感動。